| 「地球のステージ3」〜国境なき大地〜 |
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地球のステージ1や2の裏側にある、語りにくい現実をあぶり出し、深く問いかける内容になっています。事象・出来事で編成し、別の視線から見た紛争の現実や、死という出来事さえも前向きに捉えようとする内容になっています。 |
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内容(全115分) |
曲名 |
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「回想篇」 「地球のステージ1」や「2」で登場した人々の「肖像」で綴られています。
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「尊きジョルザレン」 |
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「ケニア温暖化篇」 温暖化と自然破壊が進む中、「独自の文化を大切にする」という、生きる原点に戻り「自立」をめざすマサイ族のある青年の試みについて語ります。
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「空と雲の彼方へ」 |
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「
スリランカ津波復興篇」 スマトラ沖地震で巨大な津波に見舞われたスリランカ。復興の様子とスリランカに生きる人々の強さを描き出します。
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「終わらない紛争篇」 パレスチナとソマリアを舞台に、紛争の裏側を語ります。そこから見えてくるもの。それは、「紛争は、それを必要とする人がいるから終わらない」という別の視点だったりします。
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「風の吠える谷」 |
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「国と人篇:東ティモール篇」 02年の独立後の東ティモール。その後、人々はどのように今日を生き、明日という希望につなげていくのでしょうか。
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「おしえて」 |
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「“死”という出来事篇」 「死」は実は身近な出来事であり、それを人々はどう受け入れていくのでしょうか。旧ユーゴスラビアを舞台に「父の遺体を確認する少女」の姿に重ねて、語りかけます。
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「空に名前を」
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「自己改革&ネットワーク篇」 日本にもすてきな生き方をしている人たちがいる。そんな日本の“活きる”人々を語ります。
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「路の向こう」 |
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「エンディング」 メッセージが流れる
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